カテゴリー「失業保険・離職理由」の69件の記事

不正の温床:労働局

2019年4月 6日 (土)

再固定と10連休対策

昨年12月に固定してもらったブリッジの固定が外れてグラグラして気持ち悪かったので、
4月2日が4週間ぶりの歯科医通院で、再度固定してもらいました。

まだ数日ですけど、グラつく事もなく、調子良いですね。

で、
次回、4週間後の予約をと思って、カウンターのカレンダーを見ました。
歯科医のカレンダーも4月30日は休日にはなっていませんでしたが、休診日のマークは手書きされていました。

なので、
10連休対策として、1週間前倒しで予約しておいた。

今回の固定が、早目に緩んでもイヤなので。


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2019年1月19日 (土)

不正の温床:厚生労働省,労働局

勤労統計不正(中日新聞)
とても多く、大きなニュースになっていますね~。

このような不正は今に始まった事ではなく、NAZ自身の早期退職に伴う失業保険の手続においても、巨悪とも言える不正が行われていました。
しかも、組織ぐるみでの隠蔽行為まで行われていました。

[組織](当時)
愛知労働局 局長 小暮 康二
 職業安定部 部長 澤口 浩司
  職業安定課 課長 里中 秀文
       課長補佐 栗本 辰也
       主任職業安定監察官 小島 康彦
 雇用保険審査官 荒川 俊昭

雇用保険(失業給付)の追加給付がされるそうだが、関連するのは東京の事業所だけなのかな?

ずいぶん先になるらしいけど、もし、NAZ自身に追加支給される事になったら、そもそも雇用保険の審査において不正が行われた事により受給できていない180日分の支給も求めようと考えています。

勤労統計の不正に伴う追加支給があったとしても、所詮は差額分なので、微々たる金額でしょう(?)し...。

まぁ、ムリでしょうけど
どうせ、また、隠蔽工作でしょうね...

<説明不足なので追記>
不正をした張本人は、「雇用保険審査官」です。
その他、厚生労働省・愛知労働局ぐるみで、その不正の隠蔽を行いました。

=== 参考 ===
【BIZREACH(ビズリーチ)】

【はたらいく】

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2017年5月28日 (日)

基礎って

昨日だったと思いますが、「厚生労働省 国民生活基礎調査」が来た。
今日、ちょっと見てみたのだが、5月分の支出額を記入しなければならない。

・・・今では書けないじゃん!

サイトを見てみると、6月1日から配布する事になっているが...?

調査員がルールを守っていないのか??

それと、表裏両面の調査票があるのだが、裏返す際、縦(タテ)にめくらなければならないよ。
使い辛くて仕方ない!
調査票以外の同封されている他の資料は、横向き(左右)に裏返す(ページめくり)様になっているのに...。

お役人の頭の悪さを明確に認識できますネ。
まぁ、NAZ個人が雇用保険の審査の不正などに関して、厚生労働省および労働局が大っ嫌いだから、そう思うのでしょうけど。

しかも、NAZは、”基礎”と言えない様なへそ曲がりなので、役に立たないと思うが...(笑)

=== 参考 ===

【BIZREACH(ビズリーチ)】

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2017年4月25日 (火)

2ヶ月経ちました

2ヶ月前に「次の手続」って書きました。
その時点では、”再審査請求”を考えていました。

しかし、

その再審査の期限が過ぎました。
今回その権利を放棄する事にしました。

理由は、精神的健康維持の為。

お役人(厚労省,労働局)の不正隠蔽体質に嫌気が差した。
これ以上、こいつらと付き合いたくない。
体調に悪影響が出る。

”逃げている”と言われると思いますけど...
(訴訟の期限は6ヵ月後です。)

===参考===

【BIZREACH(ビズリーチ)】

【はたらいく】

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2017年4月 9日 (日)

仕事始め

月初に書き漏れ。

普通は正月に”仕事始め”の用語を使うと思うのですが、臨時雇扱い(非常勤)で4月から職に就いた次男ですが、曜日の関係で実質的には4月3日からの勤務となっています。

しかし、契約上、週17時間の勤務と言う事なので、失業保険の手続としては「就職」とは認定されないようです。
つまり、再就職の「お祝い金」(再就職手当)は貰えないそうです。
なので、引き続き、失業保険のお世話にならねばなりません...。

また、マイカー通勤になると言う事を4月2日に聞いたので、4月3日にテリオスキッドの自動車保険の使用用途を、”通勤”に変更する手続をしました。
即日「今日から適用される」と言う事です。

===参考===

【BIZREACH(ビズリーチ)】

【はたらいく】

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2017年3月31日 (金)

非常勤

ニュースによると、雇用状況が、かなり改善しているらしいですネ。

実は、
次男が1月末で勤めていた会社を退職しており、2月からはNAZと同様、無職(求職)状態でした、
年齢の条件も大きいとは思いますが、NAZは、まだ次を決められません。
(本当に雇用環境って良くなっているのか??)

そんな中、まだ若い次男は、次の職が決まりました。
しかし、待遇的には臨時雇いの扱い(本人曰く「非常勤」)らしいです。
(本当に雇用状況って改善しているのか???)

他人(ひと)の事を気にしている立場じゃないかも知れませんが、安定的な就職とは言い切れない部分もあり、少々心配になります。

あと、健康保険がどうなるのか確認しなきゃいけませんネ。

===参考===

【BIZREACH(ビズリーチ)】

【はたらいく】

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2017年2月25日 (土)

支給されません

棄却
雇用保険の審査請求の結果が上記です。
なので、今のところ、失業保険の不足分は支給されません

不正を犯した審査官の名前で審査結果が通知されましたが、全く正当性のあるものだとは思っていませんので、今後は次の必要な手続を進めるつもりです。

しかし、それにしても、審査請求から約10ヶ月です。
審査官に騙されて、こんなに引き延ばされてしまった...
もっと早く見切りをつけて、次の手続を進めていれば、こんなに不当な扱いを受ける事もなく、嫌な思いや不機嫌になる事もなかったはずです。

単に悔しいだけ
むしろ、馬鹿馬鹿しい

愛知労働局、厚生労働省について、
「不正」の隠蔽体質が明確に認識できた。

種々の宿題があるはずだが、審査結果を以(も)って、それらの課題なども無かった事になるでしょう...

===参考===
・・・次のステップへ進むのに、かなり時間掛かりそうです...?

【はたらいく】

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2017年2月24日 (金)

支給されました

支給の通知が来ていたから、予想通りなんですけど、早期退職の支援金が振込まれました。

1年以上職に就いていない身には助かりますよ。

さて、
不正な雇用保険審査に関しては、愛知労働局の職業安定課長から電話があったのですが、以下のように、課長からの連絡はお断りしているため、何も話を聞かなかった。
(2月18日厚生労働省大臣官房 人事課および地方課あて連絡)

~略~
はっきり言える事は、問題は改善には一切向かっておらず、窓口の職業安定課長と会話する度に悪化しているのが事実です。

2月17日にも連絡がありましたが、それ以前より後退する内容であり、到底受け入れる事が出来ない話でした。

> 現状では、この問題が解決に向かうとは考えられません。
先のメールにて、このように申しましたが、まさにその通りでして、お手紙を郵送したように、労働局長あるいは部長職によって適切な是正策が示されるまで、当該課長とのコンタクトについては一切お断りさせていただく旨、ご連絡いたします。
~略~

===参考===
正当な雇用保険の審査が行われたら~県労働局の審査は既に不正が行われているので、国による再審査が必要でしょう~、職探し...

【はたらいく】

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2017年2月17日 (金)

考えられる限り

雇用保険の審査において不正が行われた件、および、その後のリカバリー対応がまともに出来ない件について、愛知労働局や厚生労働省雇用保険課などに訴えているが、真剣に対応していただけない...

リカバリー対応に関しては、むしろ、日々状況が悪化している。

こちらとしても、とても困り果てている訳で、労働局や厚労省以外の窓口へ訴えざるを得ない状況になっています。
なので、考えられる限りの窓口を探して、メッセージを送ってみました。

  1. 総務省 ご意見・ご提案の受付フォーム
  2. 市民オンブズマン 情報提供フォーム
  3. 人事院 公務員倫理ホットライン (メール送信)
  4. 各府省の通報窓口一覧」から3箇所
    1. 厚生労働省 大臣官房人事課 通報窓口
    2. 厚生労働省 大臣官房地方課地方支分部局法令遵守室
    3. 厚生労働省 ○○法律事務所
  5. 総務省 行政相談

面白いなぁ、と思うのは、「ウチはその担当ではありません」って言う場合(だけ)、すぐに返事が返って来ます。
(公務員倫理ホットライン,市民オンブズマン)

→他から返事がありませんので、担当していただけると言う事ででしょうか?

これだけ努力して、解決に向かわないとなれば、あとは、マスコミなどに情報提供するしかないように思っています。

===参考===
マスコミ通報なら地元密着の

【東京新聞】(中日新聞)

職探しのお助け

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【はたらいく】

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2017年2月13日 (月)

精神的に病んでいるはずでは?

愛知労働局の雇用保険審査官の不正行為によって、大幅に審査が遅延している件の、その後の審査の進捗状況について、職業安定部職業安定課の課長から電話連絡があった。
要点は以下の通り。

  • 資料の取りまとめは終わった
  • その資料を”参与”に提出した
  • ”参与”による審査結果待ちの状態
  • 進捗割合を問うたところ「8~9割」との事
  • 結果の時期的なメドを問うたら、「今月中」との事
  • その状況を書面での提示を求めたが拒否

ところが

1月23日の不正の説明の場で、「審査官は精神的に病んでおり、審査職務を果たす事が出来ない」ので「審査から外し、他の複数名の担当者によって大至急審査を進める」と言っていたにも拘らず、その不正行為を行った雇用保険審査官が未だ審査官として職務に当っているとの話があった。

当然ですが、
そんな話、納得できるはずがありません

話も長くなるはずなので、場所を自宅から労働相談コーナーに移動して、連絡を取ろうとした。
以前、労働相談コーナーでは、電話を借用していただける事になっていたので。

ところが

電話の借用をお願いしたら、相談コーナーとは直接関係のない、コーナーに同居している労働基準監督署の職員と思しき職員2名に囲まれ、恫喝され、罵倒され、果てには「警察呼ぶぞ!」との脅迫までも受けました。
また、腕を振り払われて、肩口を小突かれたりました。

そんな程度で痛めるような柔な体ではありませんけど。

相談コーナーおよび上部組織の指導課とは、電話を借用する件は文書で確認しているのに、全く関係のない、労働基準監督署の人間から妨害を受けるのは甚だ不愉快である。

労働基準監督署も今回の不正を隠蔽する事に関与していると断定せざるを得ない。

そのような恐怖体験をしたので、今後、労働相談コーナーへの足は必然的に遠くなってしまうでしょう...

今月中に「良い」審査結果が出れば嬉しいが、ここまで愛知労働局と対立している状況で「良い」結果が出るはずはありませんネ。
気持ちとしては、既に、国に対する「再審査請求」を行うつもりで考えている今日この頃です。

===参考===
再就職なら

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